操作テクニックではなく、仕事でAIを使う判断基準と技能を全社員が身につける動画eラーニングです。拠点・部署をまたいで、同じ内容・同じ品質で展開できます。
人材開発支援助成金を活用できる場合があります。詳しくは受講料と助成金をご覧ください。
人材開発支援助成金「事業展開等リスキリング支援コース」のeラーニング訓練に対応した設計です。標準学習時間は658.5分(約11時間)で、要件の10時間以上を満たします。中小企業は要件を満たせば受講料の75%(上限15万円/人)が経費助成の対象になります。
関心は高まる一方、現場活用・安全判断・教育体制が追いついていません。
生成AIの活用方針を策定済みの日本企業の割合。方針はできても、社員教育が追いついていません。
出典: 総務省「令和7年版 情報通信白書」
知識習得・リスク管理・実務接続を一体で扱います。
仕組み・限界・得意不得意を共通認識にし、社員ごとの理解度のばらつきを減らします。
入力情報・誤回答・権利リスクを判断できる状態にし、情報漏洩を防ぐ基準を持たせます。
AIを業務改善の手段として捉え、自分の業務で小さく試す活用テーマまで落とします。
AI活用を個人任せにせず、全社共通のテーマとして推進できます。投資対効果も説明しやすくなります。
受講状況・確認テスト・修了状況を管理でき、人材育成の取り組みとして対外的に示せます。
文書作成・要約・企画の壁打ちなど、日々の業務でAIを試す入口ができます。
入力判断と検証の習慣が身につき、危険な使い方を防ぐ基準を社員に持たせられます。
体験から始め、理解・安全・実践を経て業務改革まで。8ステップで段階的に積み上げます。
受講環境はパソコン推奨(演習で実際にAIサービスを操作します)。特定のAIサービスに依存しない内容です。カリキュラムは品質改善のため予告なく更新する場合があります。
受講料は助成金の利用有無にかかわらず同一です。
計画届は受講開始の1か月以上前に提出が必要です。
助成金を活用する場合は、開始希望日からの逆算で準備を進めます。
AI活用・教育課題と、受講人数・開始時期を確認します。
訓練開始日の6か月前から1か月前までに、貴社から労働局へ提出します。必要書類の準備をご支援します。
LMS(学習管理システム)で受講者アカウントを発行します。受講期間中の進捗は管理画面で確認できます。
修了課題・総合確認テストの完了後、修了証を発行し受講記録をご提供します。
訓練終了日の翌日から2か月以内に貴社から労働局へ申請します。当社は訓練実施の証明書類でご協力します。
できます。最初のAI体験と基本理解から始める構成で、前提知識は不要です。
いいえ。業種を問わない、AIを使う基本の考え方と技能を扱います。
標準学習時間は約11時間です。受講可能期間は、受講計画に応じてご相談のうえ設定します。
パソコンでの受講を推奨します。演習で実際にAIサービスを操作するためです。
支給の可否は労働局の審査により決まります。当社が支給を保証するものではありませんが、申請に必要な訓練実施の証明にご協力し、提携社労士のご紹介も可能です。
対象になり得ます。大企業は助成率60%・上限10万円/人です。支給の可否は労働局の審査により決まります。
助成金の要件上、訓練経費は支給申請までに全額お支払いいただきます。具体的な請求時期は契約時にご案内します。
できます。研修後のAIツール導入、業務への組み込み、社内定着まで継続して支援します。
| 社名 | 株式会社ファルムコンサルティング |
|---|---|
| 代表者 | 代表取締役 宮井佑輔 |
| 所在地 | 〒001-0015 北海道札幌市北区北15条西4丁目2-16 NRKビル4F(札幌本社) |
| 電話 | 011-214-0193 |
| 支援実績 | 北海道内50社以上(経営・業務改善・AI活用の支援) |
| 事業内容 | AI×コンサルティング、企業研修・人材育成支援、マーケティング支援、補助金申請支援 |
| コーポレートサイト | https://pharm-consulting.co.jp/ |
受講のお申込み、資料のご請求、助成金活用のご相談を受け付けています。まずは資料請求のみでも構いません。